PERSONAL NOTES ON PUBLIC SYSTEMS
政治、制度、テクノロジー。その間にある問いを、結論だけでなく考えた過程ごと公開します。
対立する主張の勝敗ではなく、人が共に暮らすための仕組みとして政治を捉え直します。
実名か匿名かの二択を越えて、継続する仮名が公共的な対話に与える可能性を考えます。
完成された大構想より、検証できる小さなルールを積み重ねることについて書きます。